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本日のラッピング教室では、生徒さまが 小判型(楕円形)の箱に挑戦されました。
四角い箱とは違い、曲線のあるフォルムは包むのが少し難しく、最初は皆さま「どうやって紙を折り込めば良いのかな?」と迷われるポイントです。
今回の練習では、花柄の包装紙を使って華やかに仕上げて下さいました。
写真をご覧いただくとわかるように、底面の折り込みもきれいにまとまっており、初めてとは思えない仕上がりです。
この後はリボンをかけて、さらに完成度の高いラッピングへと仕上げていきます。
リボンの色やかけ方によって雰囲気がガラッと変わるので、とても楽しい工程なんです(^^)
「小判型のラッピングは難しい」と思われがちですが、コツを覚えると応用が効き、さまざまな形の贈り物に対応できるようになります。
あなたも体験してみませんか?
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