不定形もこわくない!レッスンでハートを包みました

今回のレッスンでは、ちょっと変わった形の包み方にチャレンジしていただきました。
こちらは、生徒さんが包まれたハート型のギフト。可愛らしいフォルムと、クラシックな英字柄の包装紙、深紅のリボンがとてもよく映えています。

ハートのような不定形のものは、最初は包みにくく感じるかもしれません。ですが、包む順番や紙の扱いなど、いくつかの『コツ』をつかめば、驚くほど綺麗に仕上がるようになります。

「箱じゃないから難しそう…」と感じていた方も、レッスンの終わる頃にはしっかりと形をとらえ、美しく包めるようになっていました。

ラッピングは『決まった形』を包むだけではありません。相手のために、想いを込めて、形にするその時間そのものが、贈り物になるのです。

次回は、さらに一歩進んだアレンジラッピングにも挑戦していきましょうね♪

あなたも体験してみませんか?